キムチとmoricoのぐだぐだ話
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腹を下しました。
ものっそい腹を下しました。
家に解凍して食べる冷凍のケーキがあったんですけど、
随分前からあったヤツだったんですよ。
家のボスであるオカンが解凍しなければ、怖くて誰も手を出せません。
そのため長い事冷凍庫の奥に埋もれていたんです。
先日。
そのケーキがとうとう解凍されて、一個減っていたんです。
やはり最初に手を付けたのはオカンでした。
「おおう・・・」と思って箱を覗くと、3つしか入っていません。
キムチ家は5人家族です。
オカンは一切れ食べました。
そうなんです。
その待ちに待ったケーキは4つ入りだったんです。
「こ、こいつぁ早い者勝ちじゃねーか・・・!(誰。)」
私は仕事帰りで超空腹状態であったために、
何かもう病的な感じで貪り食いました。
それがいけなかったんですねー・・・。
夜中に思いっきり腹を下しました。
後から箱をよく見ると、賞味期限切れてました。
思いっきり。
あの時減っていた一切れは、
オカンが解凍して食べれるかチェックし、これはダメだという事で、
食べずに捨ててしまってた一切れだったんです。
残りはこれから処分しようと考えてた矢先に、
しょーもない私が貪り食い、勝手に苦しんでただけなのでした。
心身ともに学びました。
自分だけ良い思いをしようとすると、罰が当たります。
そして、弟達に鼻で笑われます。
・・・あー・・・・・・
くっそー・・・ちょ、マジ胸くそ悪いんですけど。(反省の色無し)
[キムチ]
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